HOME >
ひとつぶ、ひとつぶ取ることができるぶどう。 1歳になる三女は、一個ずつ頑張ってとっています。 でも、くっつけることはまだできないので、後片付けは親の役目です。
子供サイズで、かわいいキャンディ。おままごとでは、大活躍です。
本当は「ぐりとぐら」のことだと思うのですが、著作権の都合で「ぐりっとぐらっ」となっているようです。 絵本を読むとき、子供がこの人形を持ってきてくれます。
子ども心をくすぐるほど本物のような食べ物です。 にんじんのみ、マジックテープでくっついているので、半分に切って遊ぶことができます。 半分に切れる食べ物シリーズは、他に魚・りんご…いろいろ本には載っていますが、 いまだにんじんしか作っておりません。
私の趣味(手芸・洋裁)のはじまりの作品です。三人目臨月のとき、義母と一緒に作りました。
顔にあたっても痛くないボール。 よくベビー用おもちゃ売り場で見かけますが、はぎれでできてしまうのです。 手づくりって、いいですねぇ。
たまごをひっくり返すと、かわいい恐竜が顔を出します。 ピンクちゃん、みどりちゃんと名づけられかわいがられています。
にわとりのおなかを開けるとたまごが3こ出てきます。 そして、たまごをひっくり返すとヒヨコになります!家族絶賛の布おもちゃです。
2歳くらいになると、わなげをなんとか入れられます。3歳になると、葉の向きを考えて上手に入れてくれます。 緑がとっても綺麗で、お部屋に飾っておいてもかわいいです。
長方形の筒状に縫った布に、ダンボールが6枚入っています。 お部屋に見立てたり、レストランになったり、いろいろ遊べます。 1つだけでは足りず、兄弟けんかになるので2つ作りました。 でも、三女もお気に入りなので3つめも作らなくては…と思っている今日この頃です。 子どもは区切った空間が好きなようで、ボロボロになるほど使い込んでくれています。
ふわふわしたお団子です。竹串が使ってあるので、飾り用です。
本物のように皮がむけるバナナ。これは、完成したとき感動しました。今でも、次女のお気に入りです。
赤ちゃんには大変持ちやすいガラガラのようです。 少し成長するとにんじんを食べさせながらひも通しの遊びもできます。 そして、ひも結びの練習もできてしまう…意外に長く遊べる布おもちゃでした。
テレビは、画面(カードが入っています)を入れ替えることができます。 電話の受話器は、マジックテープでついています。このテレビと電話は、 音は出ませんが子どもたちには結構人気があります。
プチトマトの透明プラケースに入れておいたら、まるで本物みたい。 でも、小さすぎて三女のお口にすっぽり入って、ちょっと危険でした。
作った布おもちゃを入れて、お店屋さんごっこができます。 ボンドで牛乳パックに布を貼っているので、子どもも一緒に作ることができます。
もち手が動くお買い物かごです。 ♪ランラ、ランラ、ラーン…と鼻歌を歌いながら、かごを持って家の中を歩き回っています。 お買い物ごっこのとき使っています。
洗濯機のホースがマジックテープで止めてあります。 中には、なぜかペロペロキャンディーがいっぱい入っています。
ハムサンドです。マジックテープでくっついているのでビリッとはがすことができます。
100円で購入したはぎれにギンガムチェックの布を縫い付けただけですが、立派な遊び道具です。 ティーポット・スプーン・フォークは、キットを譲っていただいたものを少しずつ作品にしています。
人差し指を入れて遊ぶ指人形です。 ♪でーんでんむーしむしかーたつむりぃー♪と歌いながら遊んでくれます。